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ファブリックフレームの種類

自立タイプ

使われる現場や会場などで工具をなしで組立て可能なファブリックや、モバイルライトボックスというオクタルミナ120の分割タイプはコンパクトに解体して専用バックに入れて持ち運びもができるものもございます。ベースプレートを付けて自立型のディスプレイにすることも可能です。


展開タイプ

L字型やコの字型のタイプなど様々あり、一般的には展示会のブースなど使用されているのが代表な例です。自立型とは違い足が必要なく立たせることが可能となっており、幅が広いため鑑賞させる方の人数も大幅に増やし圧倒的な存在感の演出を出すことができます。

天井吊り下げタイプ(垂直)

フレームがアルミ製のため非常に軽く、天井に飾る際に場所も取らないためホテルやショップなどで多いに導入されております。天井から吊り下げるポジションの一つ一つも打ち合わせによって演出の出し方を様々に出すことができます。


天井吊り下げタイプ(水平)

軽量なので天井から吊り下げをした後に空間全体をLEDで明るく照らすため照明としても効果的です。感性と欲望を刺激し、至福の世界へと誘うファブリックフレームはもはや極薄で高級感まとい全ての人々を多いに魅了しております。


壁付けタイプ

熟練の技術者によって洗練されたフレームデザインは場所も大きく取る事なく飾り、ポジション毎に壁付けすることが可能となっております。フレームエッジが極薄と目立たない分、グラフィックの全体を観ることによって心を鷲掴みされるでしょう。


コーナーソリューション

一から作り上げたコーナーソリューションはコーナーの斜め構造により側面のフレームが表裏面とも無くなり、モダンで美しく広告塔になります。形はL字型、コの字型、ロの字型などに対応でき、展示会や店舗などの24時間の宣伝係としてデザインの幅が広がることは間違いありません。


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